令和8年4月26日(日)に、主催 達者村農業観光振興会、共催 南部町観光協会、併催 青森県ノルディックウォーク連盟でイベント「果樹の花見散策ウォーク」が開催されます。
詳細につきましては、以下をご参照ください。
電話またはFAXにて申し込み必要です。
令和8年4月26日(日)に、主催 達者村農業観光振興会、共催 南部町観光協会、併催 青森県ノルディックウォーク連盟でイベント「果樹の花見散策ウォーク」が開催されます。
詳細につきましては、以下をご参照ください。
電話またはFAXにて申し込み必要です。
前回、県ノルディック・ウォーク連盟開催のスノーシューイベント案内の記事をアップしました。
テストウォークの様子も含めアップしたところですが、スノーシューのイベント当日(3/7)、東奥日報の記者が同行されたそう。
そして、その顛末は、昨日、同新聞の名コラム「天地人」にて紹介されました。
来る2026.3.7(土)「八甲田を歩こう!」イベントが青森県ノルディックウォーク連盟主催で開催されます。
2/21(土)のテストスノーウォークに参加した添ノ沢、堤指導員によると、雪の状態もベストだそうです。
その際の画像は以下の2点です。
詳細につきましては、青森県ノルディック・ウォーク連盟のホームページをご覧ください。
なお、同ページに掲載の集合時間は、午前9時30分となっておりますが、午前8時30分に変更となっておりますので、よろしくお願いいたします。
当クラブの皆さんに比べて、歩きが覚束ない方々が多いようですが、「楽しんで歩く」が健康寿命を伸ばす要因であることがよくご理解いただけるかと思います。
今冬、県内の他市は、雪害等で歩くことさえ困難な状況となっておりますが、当市は、幸いそれほどの雪被害を受けずに済んでいます。
凍った路面を無理に歩くことを推奨はしませんが、足慣らしを兼ねて週末の暖かくなる気候の頃、ポールを手に歩いてみませんか。
「10年に一度の寒気」は何回来るんだと言いたいところですが、最後に来たのは強烈でした。
今朝、久方ぶりに青空に映える八甲田連山の山並みを仰ぎ見ることが出来ました。
風が冷たいのは変わりませんけれど。😅
今季、十和田ノルディックウォーククラブでは、スノーシューイベントを開催しておりませんが、県連ではスノーシューイベントが催されるそうです。
期日は、2/7(土)。
器具は持参原則ですが、レンタルもあるようなので、申込時にその旨お伝えください。
2026年がスタートしました。
メンバーの皆さん如何お過ごしでしょうか。
週一の定例ウォークも月曜日は、11/24のラストを無事歩くことが出来ましたが、水曜日は、生憎の雨のため、一年間お疲れ様の挨拶もできないまま終了となってしまいました。
12月当初は、雪が振りはじめ、今季も雪が多くなるのかと訝しみましたが、酸ヶ湯や山中は別として十和田市内は、歩くのにもさほど困る積雪量ではなく、風は冷たいものの、足元を注意して歩くのであれば、陸上競技場であれば歩くことは可能です。
例年、冬季の渓流をスノーシューで歩く様子をアップしていますが、今年は12月中旬に降った水分をたっぷり含んだ雪の影響で、渓流沿いの木々たちが根っこからひっくり返っていたり、幹の途中から折れていたりといった惨状とでもいうべき状況が広がっています。
現在、クルマは通ることが出来ますが、被害状況は車窓からも見て取れます。
年初の降雪で被害状況が見にくいものの、画像をアップしておきます。
冬道を歩くと転倒の危険が伴いますが、屋内ドーム等歩く場所を選んで運動不足解消に務めましょう。
春、また元気でお目にかかることが出来ますよう。
11/14は、晩秋の八戸公園を歩くイベントでした。
堤指導員より画像を提供いただきました。
画像にはありませんが、晩秋の八戸公園は薔薇がきれいだったそうです。
十和田の街並みの木々はかなり葉を落としていますが、八戸はもう少し頑張りそうです。